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BitBank(ビットバンク)がレンディングを開始【年利5%】

どうもカリフラです(。・ω・。)

いやー最近相場もえげつないことになっていてやる気がなくなっちゃいますよね。

私もそうです(笑)

それでですね、「どうやったらこの相場で稼げるのかなあ」って考えていたんですけど、

FXのトレードしようかなあというのを最初に考えましたが、あれ結構時間かかったりしますし

まあ消耗するじゃないですか(笑)

そこで最近お金を稼げるネタが、

話題のDAppsゲームと、4月からサービスが開始されるBitBankのレンディングだったんですよね。

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ビットバンクの仮想通貨レンディングとは

ということでレンディングってなんなの〜?ってところなんですが、

これはシンプルに「貸す!!」ってことです。

どういうことかというと、

現在、日本人のほとんどの人が銀行に貯金をしているわけなんですけど、

何十年も前だったら銀行にお金を預けておくだけで、そのお金が毎年3%とか増えてたんですよね。

そうです、「年利」ってやつですよね。

ただ現在だとマイナス金利といって預けておくことで毎年お金が減っていっちゃう状態です…。

もう銀行にお金を預ける意味ってないんですよねぶっちゃけ。

そこで!!

仮想通貨取引所のbitbankに仮想通貨を預けることで、年利3%〜5%が受け取れちゃうというサービスがあるという話ですね。

まあ要するに銀行の貯金の仮想通貨版のような感じです。

なのでトレードを頻繁にすることはなく仮想通貨はガチホがメインといった方におすすめです。

Bitbankでレンディングをするメリット・デメリットは

続いてBitBank(ビットバンク)のレンディングについての内容や特徴を見ていきましょう。

①銘柄はビットコイン(BTC)のみ(今後全ての通貨でサービス施工予定)

②最小・最大貸出量が定められている

③貸出期間は1年間

①銘柄はビットコイン(BTC)のみ(今後全ての通貨でサービス施工予定)

先述した通り4月からレンディングサービスが開始されるようですが、サービス開始時はビットコイン(BTC)のみの取扱となるようです。

(後にETH・XRP・LTC・BCHと全ての銘柄で実施予定)

②最小・最大貸出量が定められている

サービス開始時はビットコインのみとなり、最小・最大貸出量が「1BTC〜1000BTC」と定められており、その貸出量によって年利が変更します。

利率の振れ幅は以下の通りです。(年利3%〜5%)

③貸出期間は1年間

貸出期間に関しては1年という単位のみで実施するようですが、他の取引所や金融サービスのことも考慮すると今後1ヶ月・3ヶ月・半年など貸出期間の選択も可能になっていく感じだと思います。

そして画像にあります通り、途中で解約した場合は解約手数料が5%引かれてしまうので「この金額は絶対ガチホするんや〜!」って金額で行いましょうね😌😌

まとめ

はいということで今回は「レンディングで年利をいただいてやろうじゃないか!」ということでしたがみなさんいかがでしたでしょうか。

ちなみにデメリットとしては、BitBank社が倒産したり、ブロックチェーンに何かとんでもないバグが起こったりした場合は預けている資産がなくなってしまう恐れがあるというところですかね〜。

(まあほとんどの確率でないと思いますが)

私個人的には、基本的にビットコイン・イーサリアム・リップルはガチホ体制を取っているのでレンディングは全然ありかなあと思っております。

BitBank(ビットバンク)は全ペア取引手数料が無料で、逆にどこで利益を得てるの?って感じの優秀な取引所なので登録しておくのは間違いなさそうですね。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。それではっ(*・ω・)ノ

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