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仮想通貨CHEは第2のNANJになりうるのか?特徴・将来性・取引所を解説

どうもカリフラです(。・ω・。)

今回はNANJコインに続く爆益通貨になるかも?ということで仮想通貨CHE(CryptoHarbor Exchange)について解説していこうと思います。

なお、エアドロップはすでに終了しております。

CHEを購入する

CHEの基本情報

では早速CHEの概要から見ていきましょう。

・通貨単位:CHE(CryptoHarbor Exchange)

・発行上限枚数:50,000,000,000CHE

・ブロックチェーン:イーサリアム(ERC223)

・上場価格:1satoshi

・公式サイト:こちら

・公式ツイッター:こちら

概要は表の通りで、上場後最高で60倍の価格を記録したNANJコインのようにCHEトークンもかなり多めの発行枚数となっています。

500億CHEのうち200億CHEを最初に取引所に流し、残りの300億CHEは売れ残った場合ロックアップ・Burnとなるようです。

またブロックチェーンにはイーサリアムのERC223を採用しています。

ERC223やERC721はERC20に比べて使い勝手が良いので今後も増えていくでしょうね。

そしてCHEについて簡単に説明すると、2018年12月にオープン予定の仮想通貨取引所Crypto Harbor Exchangeの独自トークンとして使われていく予定です。

身近なところで言うとZaifのZaifトークン、BinanceのBNBトークン、QUONIEXのQASHなども高騰がありましたし、日本国産の取引所というのもあり今後の価格高騰に期待できそうですね。

他にも高騰要因がありますので次の項目で見ていきましょう〜

カリフラ

CHE(CryptoHarbor Exchange)の特徴

続いて高騰理由にも繋がってくるCHEの特徴について考察していきます。

①1satoshiから購入可能

②手数料を半額にできる

③コミュニティが強い

④新規上場の投票権

①1satoshiから購入可能

CHEトークンは取引所上場後1satoshiから購入することができます。

これまで高騰した草コインの特徴の1つに1単位の価格が安いというのはありますしプラスの材料になるのではないでしょうか。

1satoshiとなるとビットコインの最小単位ですので、これ以上価格が下落することも考えにくそうです。

NANJコインの場合と似ていますよね。

②手数料を半額にできる

BNBトークンの仕組みと似ており、CryptoHabor ExchangeCHEトークンの場合、CHEを使い取引をすると取引手数料を通常の50%に抑えることができます。

取引所のCryptoHarbor Exchangeが優秀な取引所で人気が出た場合はCHEトークンを使って取引をすることが予想されるので、BNBトークンのようにCHEトークン自体の価格の高騰も期待はできるでしょう。

③コミュニティが強い

過去に何十倍にも価格が高騰した銘柄の特徴の1つにコミュニティが強いというのがあります。

馴染みのあるもので言うとモナコインやNANJコインなどなどです。

今回のCHEもその類の銘柄で、まだ日本で有名でない銘柄ですのでここは狙ってもアリじゃないかなと。

④新規上場の投票権

これもBinance(バイナンス)と同様に2018年12月オープン予定の仮想通貨取引所CryptoHarbor Exchangeでは新しく上場させる銘柄をユーザーの投票によって決定するシステムを作る予定で、その投票にCHEトークンを使うことができるということですね。

CHEの取引所・上場は?

CHEトークンは2018年の5月7日にCoinExchange.ioに上場予定です。

※経営側に問題が発生し上場は一旦取り消されました。

取扱銘柄も多く、CoinExchangeに上場する銘柄の高騰が目立ちますので登録は済ませておいた方が良いでしょう。

CoinExchange.ioに登録する

国内取引所について

最近コインチェックのハッキング事件で取引が停止、Zaifでビットコインが無料で売られて金融庁の調査が入る、ビットフライヤーは乖離が激しくて一時停止など、国内取引所の大手が不安定な状態で「ICOに参加する際や、海外取引所への送金を安心して行える取引所はどこ?」という質問がよくきますので私自身で全て調べましたが、GMOコインが1番良いですね。

入出金手数料が無料で、送金に使う主要銘柄は揃っていますし、会社自体が信頼できる会社ですのでここは開設しておいて間違いなさそうです。

GMOコインに関してはまとめておきましたのでお役に立てればなと思います。

GMOコインの特徴や登録方法の記事を読む

CHEの今後の価格や将来性について

というわけで今回は今後価格の高騰が期待できそうなCHEトークンについての解説でしたがみなさんいかがだったでしょうか。

取引所の独自トークンは単純に使い道がありますし、持っていて損はなさそうですのでアリだと思いますね。

PoS機能によって持っているだけでコインが増えますしね。

価格については先述したように、まだ有名でない分美味しい思いをできる可能性が高そうだなと個人的には思っています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。それではっ(*・ω・)ノ

 

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