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【仮想通貨】レッドコイン(RDD)が高騰!持っておくべき草コイン3選!

どうも、カリフラです(。・ω・。)

よく会社で暇な時に草コインをあさって買っておりまして、5銘柄ほど持っていたのですが、0.12円の時に仕込んでいたレッドコイン(RDD)がまあまあ高騰したのでびっくりしました。

高騰の要因としては、セキュリティソフトで有名なあの、ジョン・マカフィーが言及したということが大きいですね。

ということで、今日は私が調べ抜いた中で、爆騰しそうな草コイン3選の紹介です(。・ω・。)

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爆騰寸前!?持っておくべき草コイン3選

レッドコイン(RDD)

1つ目は、冒頭で少し紹介させてもらったのですがレッドコインです。

レッドコインは通貨単位がRDDと表記され、Bittrexにて取引されており、時価総額は188位です。(2017年12月現在)

レッドコインの特徴としては、

①ライトコインを元に作られた

その言葉の通りですが、レッドコインはライトコインを元に作られました。ライトコインはご存知の通り時価総額5位の人気通貨で、ビットコインが金だとしたらライトコインは銀を目指しています。

ちなみに最近価格が高騰したモナコイン(MONA)もレッドコイン同様ライトコインを元に作られていますし、レッドコインは機能面では優れていると判断できます。

②承認システムにPoSVを採用している

承認システムとはマイニングに関するもので、簡単に言うと、例えばビットコインの場合はPoW(Proof of Work)という承認システムを採用しているのですが、これはめっちゃ作業を頑張った人(膨大な計算量をこなした人)を取引の承認者とみなすので、大量の電気が必要だったりするのですが、PoSV(Proof of Stake Velocity)では、そのコインをどれぐらい保有しているかと、どれぐらい運用しているかというのがポイントになります。

要するにビットコインや他のアルトコインなどのシステムと違って電気とかいっぱい使ったりしなくても大丈夫だよってことですね。

③SNSで使用される

レッドコインには分散型チッププラットフォームがあり、それを通じてSNS上(Twitter等)にて、個人間のチップのやりとり(寄付など)をすることが出来ます。

キャッシュ(QASH)

2つ目はキャッシュです。キャッシュは11月にICOにて資金調達をし、全て売り切れ約124億円を調達したトークンです。通貨単位はQASHと表記され、現在はQUOINEXにて取引が可能です。

この通貨は、ICO時の価格が約27円ほどだったのですが、2018年6月現在は70円前後で取引されており、草コインと呼べるのかというところですが、個人的にはあついと思っております。

理由としては、あくまでも予測ですが、QASHは近々Binance(バイナンス)に上場するんじゃないかなと思っており、通貨の機能的に、大手企業(楽天など)との提携がありそうだなと考えているからです。わかんないですけどね(笑)

TokenPay(トークンペイ)

3つ目は、現在ICO中のトークンペイです。トークンペイは通貨単位をTPAYと表示され、発行枚数は2500万枚匿名系通貨です。

上記で紹介した2つの通貨はこれから上がっていく可能性は高いと思いますが、正直今の時点で何倍にもなってしまっており、少しうまみに欠けますよね。

仮想通貨をやっている以上何十倍と上がる通貨を買いたいです(笑)

そこでこのトークンペイですが、ホワイトペーパーを見た感じの感想、かなり期待できますね!私もICOへの参加を決めました。(すでに約30億円を調達)ちなみにホワイトペーパーはトークンペイの公式ホームページから見ることができます。

トークンペイ公式ホームページ

それではトークンペイの特徴についてみていこうと思います。

①匿名性が高い

最近、DASH,XMR,Zcashなどの匿名系通貨が軒並み価格を上げているように、匿名性の高い通貨はとても人気が出てきており、レッドコインの高騰の理由にもなったジョン・マカフィーも匿名系の通貨は推しています。

最近価格が約1800倍にもなったVerge(XVG)も匿名性の高い通貨ですよね。

そんな中誕生したのがこのトークンペイです。このコインは技術へのこだわりが強く、先述した3つの匿名系通貨よりも優れている点が多々あるのです。

これほど高い技術を持った匿名性通貨はこれから期待できそうですね。

 

②Verge(XVG)がアドバイザーとしてついている

ご存知の方も多いかと思いますが、最近Verge(ヴァージ)の価格が1800倍にも高騰しました。そんな匿名系通貨Vergeが後ろ盾になってくれてるのは信頼できると思います。(価格高騰につながる可能性が高い)

 

③銀行との提携

トークンペイは銀行のプラットフォームとして利用され、匿名の処理を行うというシステムです。

最初に提携する予定の銀行はタックスヘイブンで有名なバヌアツの銀行のようです。

 

④専用のデビットカードで決済が可能

すでに、バンクエラなどで有名なスペクトロコインもやっていますが、Token Payも2018年7月以降からトークンペイ保有者にデビットカードが配られ、そのカードで決済が可能になるみたいですね。

⑤登録が1分でできる

トークンペイへの参加も簡単で、まず

トークンペイ公式ホームページ

をみます。

次にこの画面になるので、黄色いボタンをクリック(タップ)します。

あとは、ここに必要情報を記入して完了です♪

 

というわけで、あくまで個人的な意見ですので保証は出来ませんが、ここまでがこれから爆騰に期待できる通貨3選でした。

草コインを探すならバイナンスが鉄板なので登録はマストですね。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

それではっ(*・ω・)ノ

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