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【仮想通貨】バイナンスに上場!VIBE(バイブ)の特徴や将来性を徹底解説!

どうも、カリフラです(。・ω・。)

先日新宿のVRZONEに行ってVRを体験してきましたが、ドンキで買ったようなVRゴーグルとは比にならないぐらい仮想空間を味わえました。まだ行かれていない方はおすすめです(°_°)

ということで今回は1月にBinance(バイナンス)に上場し、高騰したVR特化仮想通貨VIBE(バイブ)についてその特徴や将来性について考察していこうと思います。

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VIBE(バイブ)の概要

それではさっそくVIBE(バイブ)の概要から見ていきましょう。

・通貨単位:VIBE

・ブロックチェーン:イーサリアム(ETH)

・最大供給量:267,000,000VIBE

・取扱取引所:Binance

・公開日:2017年7月

・公式サイト:https://www.vibehub.io/

・ホワイトペーパー:https://www.vibehub.io/VibeHubWhitepaper2017.pdf

・価格チャート:https://coinmarketcap.com/currencies/vibe/

最大供給量は267,000,000VIBEで最大発行量が2100万枚のビットコイン(BTC)に比べると多く、取扱取引所はBinanceということで上場してから価格は2倍を超え現在も高騰していますね。

VIBE(バイブ)の詳しい特徴などは次の項目で説明していきますが、ざっくり言うと、VRと市場をつなぐサービスとしてVRHubというサービスがあり、そのサービスのトークンのことです。またそのVRHubを利用することで自宅にいても仮想のジェットコースターやサバイバルゲームなどを体験することができるといった感じです。

そもそもVRってなに?という方へ

VRとはバーチャルリアリティ(仮想現実)の略で、冒頭の画像でも出しましたが、ゴーグルを付けコンテンツを観ることであたかも自分がその場にいるような臨場感を味わえるといった感じのものです。

VIBE(バイブ)の特徴や将来性

上の動画は公式サイトに載っていたものの1つですが、「VRってこんな感じだよ」というイメージが湧くかなというものを抜粋しました。

ということでここからはVIBE(バイブ)の特徴や将来性について考察していきます。

①VR(バーチャルリアリティ)のコンテンツの幅を広げる

②多くの一流IT企業と提携している

①VR(バーチャルリアリティ)のコンテンツの幅を広げる

体験したことのある方はご存知かと思いますが、VR体験って別にVIBEHubがなくても体験できちゃうんですよね。例えば私が体験したものだと、リアルマリオカートで運転・ドラゴンボールの孫悟空のかめはめ波を撃つ・恐竜からの逃走などがあります。

「え?それだったらVIBEHubいらなくない?トークンとか発行しなくてもよくない?」って思いません?私はそう感じました。

しかし調べていくとVIBEHubというのが非常に便利なものだと理解することができました。

現在のVRコンテンツは先ほどお伝えしたようにマリオカートなどのゲームコンテンツがほとんどなんですよね。私も確かにそうだなと思いました。

しかし(°_°)VIBEHubを利用することによって、VRを通してゲームだけでなく、教室で授業を受ける・道場で将棋を指す・宇宙体験をする・行ってみたいところに旅行に行くなどコンテンツの幅を大きく広げることができます。

家にいながらハワイを体験できる…!?最高じゃないですか!!!

そして、VIBE(バイブ)は、そんなVIBEHubサービスの支払いなどに使うことができます。でもそれってコンビニ支払いしかないならまだ分かりますが、クレジットカードがありますよね。意味なくない?って思いません?

確かにDMM.comなどの企業に対して支払いをするだけであればそれで良いと思います。しかしVIBE(バイブ)を使うことによって、先述したようにコンテンツの幅を増やすことができるのです。

→理由としては、現在VRなどのコンテンツを作るクリエイターさんって会社に所属してコンテンツを作っている方もいらっしゃいますが、パソコン一台で出来る作業が多いので個人でお仕事をされている方が非常に増えているんですよね。

じゃあ例えば個人でコンテンツを作った人が、そのコンテンツをお客さんに売る場合って企業などを通さなければいけなく面倒な作業が増えてしまいます。そこで、VIBEトークンを使ってみたらどうでしょう。VIBE(バイブ)はイーサリアム上のプラットフォームなので、契約の自動執行、つまり個人間でも絶対にお金の移動が不正なく行えますよね。

よって個人間での取引が容易に出来るので、コンテンツもユーザーも増えていき、VIBEトークンの取引量によってVRがどれぐらい発展しているのかということも確認できます。

②多くの一流IT企業と提携している

大手企業と提携しているということは、私たちがその銘柄を保有するにあたっての安心材料の1つになると言えます。

例えば、時価総額3位の人気通貨であるリップル(XRP)で言えば、多くの大手銀行やGoogleなど多くの大手企業と提携していますし、Liskで言えばMicrosoftと提携していますよね。

VIBE(バイブ)もIT業界には欠かせないと言えるほどの大手企業やソフト、プラットフォームと提携していますので高騰材料の1つとして考えても良いのではないでしょうか。

VIBE(バイブ)はどこで買える?

VIBE(バイブ)は世界NO,1取引所であるBinance(バイナンス)にて取引することができます。

バイナンスは新規登録が多すぎるため、1日の登録者数を制限しております。〈バイナンス銘柄〉と言われるほどバイナンスの銘柄が軒並み高騰していたりするので登録だけはしておいた方が良いでしょうね。

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Binanceの詳しい特徴・登録方法の記事を読む

まとめ

というわけで、今回はバイナンスに上場したVIBE(バイブ)について考察しました。これだけの材料が揃っていると高騰する理由も分かりますね。高騰している草コインはたくさんありますが、このVIBEに関しては草コインではないと個人的には考えており、仮想通貨もVRもまだまだ発展途上でこれからだと思っております。

高騰しそう、といった理由でトークンを購入するのももちろんありですが、これからの発展に期待しながら注目していきましょう。

最後までご覧いただきありがとうございました。

それではっ(*・ω・)ノ



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